「不動産開発その他不動産」 のM&A案件
5件の案件
【ハレクラニ隣接】約1,300坪+船だまり付き土地保有会社の事業承継・M&A案件
事業内容 本件は、沖縄県恩納村瀬良垣に位置する、総面積約4,350㎡(約1,315坪)のオーシャンフロント開発用地を保有する不動産保有会社の株式譲渡(M&A)案件です。 立地は、日本を代表するラグジュアリーリゾートホテル「ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄」「ハレクラニ沖縄」に隣接する超一等地であり、恩納村リゾートエリアの中でも極めて希少性の高いポジションにあります。 本件の最大の特徴は、単なる土地の売買ではなく、プライベート船だまり(係留施設)の利用権が付帯している点です。沖縄本島において、プライベートで船舶を係留できる施設は極めて稀少であり、マリーナ事業やプライベートクルーズ拠点としての活用も視野に入れることができます。50フィートクラス(約15m)の船舶係留が可能です。 また、すでにRC造10階建て・計75戸のコンドホテル開発に向けた詳細設計が完了しており、設計図書一式、行政との開発協議実績、許認可協議地位なども譲渡資産に含まれます。リゾート地域指定により10階建ての建築が可能であり、買い手が開発を進める場合、ゼロからの設計・協議が不要となるため、時間とコストを大幅に圧縮できます。 本件は、「完成済みの大型収益物件を高値で取得する案件」ではなく、圧倒的な立地優位性、希少な船だまり資産、開発設計済みの骨格を活用しながら、買い手が自社の構想で育てていける開発用地パッケージです。 主な顧客 現在は事業活動を行っておらず、顧客は存在しません。 開発後に想定される主な顧客層は以下の通りです。 • 国内外の富裕層・インバウンド観光客 • コンドミニアム・リゾートマンション購入者 • マリーナ・船舶係留施設利用者(船舶オーナー) • ラグジュアリーリゾート滞在を求める旅行者 • 長期滞在型ワーケーション利用者 • 企業の保養所・研修施設としての利用者 特に、隣接するハイアットリージェンシー、ハレクラニ沖縄と同等以上のクオリティを求める顧客層との親和性が高く、沖縄リゾート市場の中でも上位価格帯を狙える立地です。 製品サービス 現時点では事業活動は行っておりませんが、本件で想定される開発・事業展開は以下の通りです。 【開発系】 • リゾートホテル開発(詳細設計完了済み・75戸) • コンドミニアム・リゾートマンション分譲 • ヴィラ・戸建リゾート開発 • 商業施設・飲食施設開発 【運営系】 • プライベートマリーナ運営 • 船舶係留サービス • クルーズ・マリンアクティビティ事業 • 駐車場・付帯サービス運営 【その他活用】 • 企業保養所・研修施設 • 社員寮・長期滞在施設 • 土地の一部転売・分割活用 買い手の既存事業や構想に応じて、リゾート開発、マリーナ事業、不動産運用など、多様な展開が可能です。 製品・サービスの販売・提供方法 本件は開発用地の譲渡であり、開発後の販売・提供方法は買い手の事業計画に委ねられます。 想定される展開方法は以下の通りです。 【自社開発の場合】 • 自社または提携建設会社による施工 • コンドミニアム分譲販売 • ホテル運営会社への運営委託 • 自社運営によるリゾート事業 【建設業を営む買い手の場合】 • 自社施工により、現在高騰している資材費・施工費を抑制可能 • 設計変更・仕様調整の自由度が高い • 工期管理・品質管理を自社でコントロール可能 【転売・JVの場合】 • 大手デベロッパーへの転売 • 共同事業(JV)パートナーの招聘 • 土地の一部分割売却 特に、建設業を営む買い手様であれば、自社施工のメリットを最大限に活かせる案件です。 事業の強み/差別化ポイント 本件の最大の強みは、以下の5点に集約されます。 ① 圧倒的な立地優位性 ハイアットリージェンシー瀬良垣、ハレクラニ沖縄という日本トップクラスのラグジュアリーリゾートに隣接。恩納村エリアの中でも、これほどの好立地で約1,315坪規模の開発用地が市場に出ることは極めて稀です。 ② 沖縄で希少なプライベート船だまり 沖縄本島において、プライベートで船舶を係留できる施設は極めて限られています。50フィートクラスの船舶が係留可能であり、マリーナ事業、プライベートクルーズ拠点、富裕層向けサービスなど、他物件にはない独自の価値を生み出せます。 ③ 開発設計完了済み RC造10階建て・計75戸のコンドホテル開発に向けた詳細設計が完了しており、設計図書一式、行政協議実績、許認可協議地位も譲渡対象に含まれます。ゼロから開発を進める場合と比較して、1〜2年の時間短縮と数千万円規模のコスト削減が見込めます。 ④ 所有権土地の自由度 総面積の約7割(約928坪)は完全所有権の土地であり、国道58号線に面した部分を含みます。この部分は買い手の裁量で自由に開発・活用が可能であり、地元関係者との協議なしに着手できます。 ⑤ 建設業の買い手に最適 自社施工が可能な建設業の買い手様であれば、現在高騰している資材費・施工費の問題を回避しやすく、原価コントロールの面で大きなアドバンテージがあります。 補足情報(事業の課題や買い手への注意事項などがあれば記載しましょう) 本件は、収益物件の単純承継ではなく、開発用地の株式譲渡(M&A)案件です。そのため、現時点での売上・利益はほぼゼロであり、財務数値ではなく資産価値での評価となります。 【重要事項】 • 総面積約1,315坪のうち、約387坪(ZONE3)は地元財産区との地上権契約に基づく土地です • ZONE3における建て替え等の大規模開発には、地元財産区との協議・同意が必要です • 船だまりの利用についても、関係機関(区、漁業組合、村)との調整が必要です • ただし、M&A(株式譲渡)時点ではこれらの同意・印鑑は不要であり、購入後の交渉となります • 売主による引継ぎサポート(1〜2年)が可能です 【特に相性の良い買い手像】 • 建設業を営み、自社施工が可能な会社 • 船舶・マリン事業に関心のあるオーナー • 沖縄でのリゾート開発を検討している会社 • 長期的な視点で開発・運営できる会社 • 地元関係者との交渉を前向きに進められる方 • 不動産開発・ホテル事業の経験がある会社 本件は、地元関係者との交渉という課題はあるものの、それを上回る立地優位性と希少資産を有しており、交渉を乗り越えた先には大きなリターンが見込める案件です。
【宅地の開発・販売】土地の販売事業の事業承継・M&A案件
===ノンネーム情報=== ・エリア:九州北部エリア ・事業内容:住宅用地の開発・販売事業 ・法人形態:株式会社 ・人員:20名以下 ・売上(直近3期):13億円/17億円/14億円 ・営業利益(直近3期):1億円/1億円/0.5億円(非事業用経費控除後) ・EBITDA(直近3期):1.3億円/1.2億円/0.7億円(非事業用経費控除後) ・総資産:22億円 ・流動資産:20億円 ・純資産:1.4億円 ・現預金:3.1億円 ・金融機関借入金:14.3億円 ・譲渡スキーム:株式譲渡(会社譲渡) ・株式譲渡価額:3〜4億円前後での調整を予定 別途、役員借入金(役員から会社への貸付)の返済 ・備考: ①大手・中堅・地場の中小企業含め、ハウスメーカー等とのコネクションが強く、仕入力・販売力共に強みあり ②主に、戸建向けの土地の開発・造成・販売を行なっている ③毎期一定の利益を確保出来る体制 ④代表者の続投可能 ==今後の情報開示に関して== 上記のノンネーム情報をご確認頂き、ご関心をお持ちいただけましたら、大変お手数ですが、サイト上で実名交渉依頼(秘密保持規定同意)若しくは秘密保持契約ご締結の申請をして頂けますと幸いです。 その後、売主に情報開示確認を行なった上で、概要・事業・財務等を記載の企業概要書をご提出させて頂きます。 ※実名交渉を開始(秘密保持同意)頂いた場合も売主の意向によっては、企業概要書のご提出が出来ない場合もありますので、その点、予めご了承頂ければ幸いです(取引企業・競合企業などの場合は情報開示をお断りさせて頂く場合がございます)。 ==M&A仲介手数料に関して== ●着手金:無し ●中間金:100万円(別途、消費税。基本合意契約締結時(若しくは意向表明書が受理された場合)に申し受けます) ※中間金は成功報酬に含みませんのでご注意願います。 ●成功報酬:下記の売買金額レーマン方式により算出(別途、消費税) 5億円以下の部分 =5% 5億円超10億円以下の部分 =4% 10億円超50億円以下の部分 =3% ※ただし、売買金額の5%の金額が2,000万円未満となる場合、本件の成功報酬の最低額2,000万円(別途、消費税)を頂戴しております。 ※売買金額には、株式譲渡価額、役員退職慰労金、アーンアウトスキームなどのM&A実行後の分割払い報酬額の合計金額、役員借入金の返済額を含みます。
工場内浚渫・メンテナンス、資材販売、運搬、不動産賃貸
暗号資産初中級者向けサイト【時事・通貨・ニュースなど】
数年かなり力を入れて運用していましたが、別サイトが起動にのり手が回らないため出品します。 サイトの概要 暗号資産けに情報を発信しているWordpressサイトです。 取引所の紹介や通貨の紹介や時事ネタなど更新しております。 ■主なコンテンツ 【取引所紹介】 国内・海外には併せてかなりの数の取引所が存在しており、それらで個々にアフィリエイターを募っている為、広告主に困る事は基本的に無いかと思います。 現在も登録数は増加傾向です。 【仮想通貨紹介】 暗号資産を紹介していく事収益関連記事や記事内リンクまたはアドセンスやメルマガでアフィリエイトに繋がるような導線となっています。 【その他雑記】 乱高下の多い暗号資産市場でも安定した収益を維持する形態を構築おり、様々な方向での収益化も見込めます。 ・アフィリエイトアカウントなどは引継ぎが出来ないので新規作成して頂きます。 ・サイトコンテンツのすべてを譲渡(サーバ関連含む) 現状、多忙につき運営してくのが困難になり手放すこととなりましたが、しっかりと引継ぎ行わせて頂きますのでよろしくお願い致します。 ★アピール内容 暗号資産という注目されている分野に特化したサイトです。 収益源はGoogle Adsense,ASP広告,暗号資産紹介,取引所紹介、その他などです。 暗号資産の情報を発信するサイトの中でも早い段階から良質なコンテンツを作成しており、マイナーな通貨紹介サイトの先駆けであったことから安定したサイト運営が行えています。 暗号資産の市場が乱高下する中、個人形態で運営しており、月合計作業時間も10時間程度と少なく大きくリソースを取られる事はございません。 ※SSLに対応するなどセキュリティを考慮した完全なホワイトハット対策によって運営しています。 ※月当たりの作業時間も少ないながら、効率よく収益化ができています。 ※レイアウトについても、Wordpress優良テーマを使用しておりユーザーフレンドリーなデザインになっています。 ■収益化 ゼロからサイトを構築し運営開始した場合ですと最初の千円の報酬を得るのに膨大な時間が掛かってしまう場合がございます。初めての場合はトライアンドエラーにより膨大な時間と費用をロスしかねません。予め収益化済みのサイトは、それだけでメリットとなります。 譲渡後は不明な点が多々あると思いますので譲渡から1ヶ月間は可能な限り相談や質問いただいて構いません。 金額については1ヶ月の売り上げに対して高値ですが記事の質や伸び代からこの金額になっています。 値段の交渉は多少は受け付けますのでぜひご相談ください。 当サイトのについてご不明な点やご相談等ございましたら、お気軽にお申し付けください。
EVトライク事業
さとうきびに囲まれた道を来間ブルーが広がるビーチへ! EVトライク導入しました! ビジネス例 宮古島の場合 集合(開始15分前) ↓ ●出発前の準備 出発前に、初めて乗る方は不安な人もいると思います。 安心してください スタッフが丁寧に、トライクの乗り方を、しっかりと教えます。 ↓ ■ご案内コース ●スポット1 来間大橋 宮古本島と来間島を結ぶ1,690mの「来間大橋」は青い海を渡る農道です 来間大橋から眺める海は絶景で、底まで見えそうなエメラルドグリーンに輝く海や、白い砂が眩しい与那覇前浜ビーチを一望できます。 ↓ ●スポット2 竜宮城展望台 宮古島を見下ろすような位置にあるこの展望台。 中に入って階段を登って行くと、途中の窓からは宮古島でも1、2を争うような絶景としかいいようのない大パノラマが待っています。 ↓ ●スポット3 あおぞらパーラー 白砂糖や人工甘味料が不使用で20種類以上のカラフルなオリジナルスムージーがおいしいカフェです。 中でも一番人気は、『宮古島産マンゴースムージー』 マンゴー収穫時期に契約農家さんから直接仕入れたマンゴーを追熟させ、丁寧に自社で加工し、一年中最高に美味しい状態で提供できるようにストックしています。 添加物不使用の揚げたてPANBINとは、正式名称はサタパンビンという宮古島の伝統揚げ菓子。 今パンビンを路面店で買えるお店は殆どありません。 甘味はオーガニックシュガーと多良間島産黒糖を使用。 種類は日替わりで16種類以上!沖縄らしい紅芋や月桃味の他、コーヒーやチョコレートなど他では見られないラインナップです。 ↓ ●スポット4 長間浜 観光客はもちろん、地元の人にもあまり知られてない長間浜。 長間浜に行く際、アダンの木が作るアーチの下をくぐり抜け白い砂の坂道を通ります。 真っ白な砂浜が南北に1km続く美しいビーチです。 普段はほとんど人がおらず、透明度抜群の「来間ブルー」が広がる穴場ビーチです。 ↓ ●スポット5 ムスヌン浜 虫払いという祭祀が行われる場所で、虫払いを方言でムスヌンと言うことからムスヌン浜と呼ばれており、来る人が少ない穴場のプライベート感満載ビーチ。 ↓ 店舗にご返却、解散 ※お客様のご要望に応じて時間・コース設定も承りますので ご希望等お有りでしたら、ご予約時、お気軽にご相談ください。 EVトライクって? EVトライクとは簡単にいえば三輪電動バイクです。 道路交通法では自動車に分類されていて、普通自動車免許があれば運転できます。 ガソリンではなく、100%電気で動くので、静かで排出ガスもゼロの人、自然、島に優しいサステナブルを意識した乗り物です。 ヘルメット着用義務がないので、空気や風を体いっぱいに感じ、 宮古島の壮大な大自然を感じて頂くことできます。 このようなイメージにてビジネスプランを設計できます。 オススメは都会ではなく自然豊かな場所が良いです。