【東大式幼児英語教育】エリート養成のための英語保育園の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東京都·乳幼児向け教育
1000万円~
30日以上前
英語学習メディア事業譲渡|サイトM&A
M&Aポート·地域不明·IT
営業利益 約600万円
1500万円程度
30日以上前
【安定収益/5年間運営】英語圏向け日本語オンライン教育の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東京都·英会話など語学教室(語学スクール)日本語学校
1600万円~
終了30日以上前
各種外国語教室、翻訳業、通訳、英語教師派遣の事業承継・M&A案件
スピードM&A·甲信越・北陸·その他教育
1000万円~2000万円
終了30日以上前
ビジネス英語に特化した学習アプリ(iOS/android)の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東京都·スマホアプリ英会話など語学教室(語学スクール)
3000万円~5000万円
30日以上前
【完全自走・高希少性】英語教育保育園の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東京都·その他教育
従業員数 5〜9名
4500万円~5000万円
終了30日以上前
【4月利益145万円】海外向け英語コンテンツYOUTUBEの事業承継・M&A案件
スピードM&A·関東·Youtubeその他教育
1650万円
終了30日以上前
幼児向けハイレベル英語教室の独占展開ライセンスと事業の事業承継・M&A案件
スピードM&A·京都府·英会話など語学教室(語学スクール)乳幼児向け教育
1000万円
終了30日以上前
【株式譲渡】ネイティブ講師が教える駅前英会話教室4店舗の事業承継・M&A案件
スピードM&A·千葉県·英会話など語学教室(語学スクール)
従業員数 10〜49名
2500万円~3000万円
終了30日以上前
愛媛県松山市最初の外国人講師常勤の英会話学校の事業承継・M&A案件
スピードM&A·愛媛県·英会話など語学教室(語学スクール)
1500万円
終了30日以上前
【阪神エリア】インターナショナルスクール2校の事業承継・M&A案件
スピードM&A·兵庫県·英会話など語学教室(語学スクール)乳幼児向け教育
2300万円~
終了30日以上前
最新AI搭載教育事業基幹システム本体ソース売却開発保守の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東京都·ソフトウェア受託開発学習塾英会話など語学教室(語学スクール)
3600万円
終了30日以上前
【特許技術保持】最先端技術を用いた電子製品の製造・販売会社の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東京都·電子部品製造
従業員数 10〜49名
1000万円~1億円
30日以上前
スピードM&A30日以上前
【東大式幼児英語教育】エリート養成のための英語保育園の事業承継・M&A案件
東京都乳幼児向け教育
公募価格
1000万円~
事業概要
当園の特徴は、ネイティブの講師よりも有能な東大卒のバイリンガルが英語指導を行うということです。東大卒の講師が教えるという意味では、英語塾No.2のJ-PREPがあります。しかし、この方式で特化した保育園はなくブルーオーシャンであり、今後の成長は間違いありません。 英国の幼稚園のノウハウ、英語塾No.1のIBSのノウハウを取り入れ、代表になって6か月間で【東大式幼児英語教育】を整えました。今後、港区などの都心部へ進出し、保育料を値上げしブランド価値を高めれば、インターナショナルスクール並みの高収益が見込めます。港区の富裕層は「英語」「小学校受験」には無限にお金を出します。 私の夢は他の分野にあります。今後成長が見込める保育園ですが、人生は一度きりですので本当の夢に向かって歩みたいと思い今回安価に譲渡いたします。 私は2023年1月5日に経営を引き継ぎました。前任が税理士も雇わず経理がめちゃくちゃだったこと、私自身が保育園の運営が初めてで保育士のシフトの組み方などわからなかった部分も多く、無駄に経費が掛かっていた部分がありました。 しかし、ようやく保育士のシフトや園児募集が上手く行き始めたため、2024年3月決算での純利益はプラスマイナスゼロとなると予想します。 以下、企業価値について計算します。 DCF法においては、成長速度が不明ですので、2%が適正と思料致します。(成長…
案件情報
- スピードM&A手数料
- 案件掲載者
- 譲渡形式
- 事業譲渡
- 譲渡対象資産
- 2023年1月に私が代表となり、英語教育、小学校受験を軸とした富裕層向けエリート保育園に大きく方針を転換し、社会保険、税務、法務などの態勢を整えました。 今後は、私がいなくても東大卒の講師がいれば、そのブランド力で生徒を集めることができます。もし、必要であれば私が役員報酬を頂きながら理事として残り、私のブランドを使うという形も考えられます。 当保育園は、ネイティブの講師よりも有能な東大卒のバイリンガルが英語指導を行うというのが決定的な違いです。ネイティブの講師よりもコストがかからず、採用しやすいという点があります。 この部分に特化した保育園はなく、明らかなるブルーオーシャンです。
- 事業概要
- 当園の特徴は、ネイティブの講師よりも有能な東大卒のバイリンガルが英語指導を行うということです。東大卒の講師が教えるという意味では、英語塾No.2のJ-PREPがあります。しかし、この方式で特化した保育園はなくブルーオーシャンであり、今後の成長は間違いありません。 英国の幼稚園のノウハウ、英語塾No.1のIBSのノウハウを取り入れ、代表になって6か月間で【東大式幼児英語教育】を整えました。今後、港区などの都心部へ進出し、保育料を値上げしブランド価値を高めれば、インターナショナルスクール並みの高収益が見込めます。港区の富裕層は「英語」「小学校受験」には無限にお金を出します。 私の夢は他の分野にあります。今後成長が見込める保育園ですが、人生は一度きりですので本当の夢に向かって歩みたいと思い今回安価に譲渡いたします。 私は2023年1月5日に経営を引き継ぎました。前任が税理士も雇わず経理がめちゃくちゃだったこと、私自身が保育園の運営が初めてで保育士のシフトの組み方などわからなかった部分も多く、無駄に経費が掛かっていた部分がありました。 しかし、ようやく保育士のシフトや園児募集が上手く行き始めたため、2024年3月決算での純利益はプラスマイナスゼロとなると予想します。 以下、企業価値について計算します。 DCF法においては、成長速度が不明ですので、2%が適正と思料致します。(成長率を10%と計算すると、現在価値が恐ろしく下がります) 当園が10年間で年間純利益を1,200,000円生み出し、さらに10年後に500万円で売却することを考慮に入れて、DCF法(割引現在価値法)を用いて企業価値を算出します。 1,176,471 + 1,153,594 + 1,131,359 + 1,109,764 + 1,088,800 + 1,068,627 + 1,049,045 + 1,029,848 + 1,011,028 + 5,107,989 = 12,926,525円 当園の価値は12,926,525円となります。
- 譲渡理由
- 新しい事業を立ち上げるため
- 案件概要補足
- 現在は3名で運営していますが、資本力のある企業が買収し【東大式幼児英語教育】を展開すれば保育園業界のトップを取れるはずです。「幼児期の英語教育」は、現在、外資系のプレスクールが牛耳っていますが、外資系のプレスクールは第2外国語の外人(例えば英語を話せるブラジル人など)を置いているだけであり、正直言って教育ノウハウもないまがい物です。