掲載日: 2023/08/10
【東大式幼児英語教育】エリート養成のための英語保育園の事業承継・M&A案件
東京都乳幼児向け教育
事業内容
当園の特徴は、ネイティブの講師よりも有能な東大卒のバイリンガルが英語指導を行うということです。東大卒の講師が教えるという意味では、英語塾No.2のJ-PREPがあります。しかし、この方式で特化した保育園はなくブルーオーシャンであり、今後の成長は間違いありません。
英国の幼稚園のノウハウ、英語塾No.1のIBSのノウハウを取り入れ、代表になって6か月間で【東大式幼児英語教育】を整えました。今後、港区などの都心部へ進出し、保育料を値上げしブランド価値を高めれば、インターナショナルスクール並みの高収益が見込めます。港区の富裕層は「英語」「小学校受験」には無限にお金を出します。
私の夢は他の分野にあります。今後成長が見込める保育園ですが、人生は一度きりですので本当の夢に向かって歩みたいと思い今回安価に譲渡いたします。
私は2023年1月5日に経営を引き継ぎました。前任が税理士も雇わず経理がめちゃくちゃだったこと、私自身が保育園の運営が初めてで保育士のシフトの組み方などわからなかった部分も多く、無駄に経費が掛かっていた部分がありました。
しかし、ようやく保育士のシフトや園児募集が上手く行き始めたため、2024年3月決算での純利益はプラスマイナスゼロとなると予想します。
以下、企業価値について計算します。
DCF法においては、成長速度が不明ですので、2%が適正と思料致します。(成長率を10%と計算すると、現在価値が恐ろしく下がります)
当園が10年間で年間純利益を1,200,000円生み出し、さらに10年後に500万円で売却することを考慮に入れて、DCF法(割引現在価値法)を用いて企業価値を算出します。
1,176,471 + 1,153,594 + 1,131,359 + 1,109,764 + 1,088,800 + 1,068,627 + 1,049,045 + 1,029,848 + 1,011,028 + 5,107,989 = 12,926,525円
当園の価値は12,926,525円となります。
譲渡形式
事業譲渡
譲渡対象資産
2023年1月に私が代表となり、英語教育、小学校受験を軸とした富裕層向けエリート保育園に大きく方針を転換し、社会保険、税務、法務などの態勢を整えました。
今後は、私がいなくても東大卒の講師がいれば、そのブランド力で生徒を集めることができます。もし、必要であれば私が役員報酬を頂きながら理事として残り、私のブランドを使うという形も考えられます。
当保育園は、ネイティブの講師よりも有能な東大卒のバイリンガルが英語指導を行うというのが決定的な違いです。ネイティブの講師よりもコストがかからず、採用しやすいという点があります。
この部分に特化した保育園はなく、明らかなるブルーオーシャンです。
事業概要
当園の特徴は、ネイティブの講師よりも有能な東大卒のバイリンガルが英語指導を行うということです。東大卒の講師が教えるという意味では、英語塾No.2のJ-PREPがあります。しかし、この方式で特化した保育園はなくブルーオーシャンであり、今後の成長は間違いありません。
英国の幼稚園のノウハウ、英語塾No.1のIBSのノウハウを取り入れ、代表になって6か月間で【東大式幼児英語教育】を整えました。今後、港区などの都心部へ進出し、保育料を値上げしブランド価値を高めれば、インターナショナルスクール並みの高収益が見込めます。港区の富裕層は「英語」「小学校受験」には無限にお金を出します。
私の夢は他の分野にあります。今後成長が見込める保育園ですが、人生は一度きりですので本当の夢に向かって歩みたいと思い今回安価に譲渡いたします。
私は2023年1月5日に経営を引き継ぎました。前任が税理士も雇わず経理がめちゃくちゃだったこと、私自身が保育園の運営が初めてで保育士のシフトの組み方などわからなかった部分も多く、無駄に経費が掛かっていた部分がありました。
しかし、ようやく保育士のシフトや園児募集が上手く行き始めたため、2024年3月決算での純利益はプラスマイナスゼロとなると予想します。
以下、企業価値について計算します。
DCF法においては、成長速度が不明ですので、2%が適正と思料致します。(成長率を10%と計算すると、現在価値が恐ろしく下がります)
当園が10年間で年間純利益を1,200,000円生み出し、さらに10年後に500万円で売却することを考慮に入れて、DCF法(割引現在価値法)を用いて企業価値を算出します。
1,176,471 + 1,153,594 + 1,131,359 + 1,109,764 + 1,088,800 + 1,068,627 + 1,049,045 + 1,029,848 + 1,011,028 + 5,107,989 = 12,926,525円
当園の価値は12,926,525円となります。
譲渡理由
新しい事業を立ち上げるため
案件概要補足
現在は3名で運営していますが、資本力のある企業が買収し【東大式幼児英語教育】を展開すれば保育園業界のトップを取れるはずです。「幼児期の英語教育」は、現在、外資系のプレスクールが牛耳っていますが、外資系のプレスクールは第2外国語の外人(例えば英語を話せるブラジル人など)を置いているだけであり、正直言って教育ノウハウもないまがい物です。
公募価格1000万円~
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