掲載日: 2026/07/29
150店舗超を展開する大手ティー・コーヒーチェーンへの資本参画案件
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事業内容
東南アジアで150店舗以上を展開する、プレミアムティー・コーヒーチェーンへの資本参画案件です。
長年にわたり現地で高いブランド認知を構築しており、茶葉・コーヒー豆の調達・加工から、商品開発、店舗運営、小売商品の販売までを一貫して手掛けています。
現在は現地大手企業グループの傘下にあり、同グループが保有するスーパーマーケットや小売店舗、物流網、デジタルチャネルを活用しながら事業を拡大しています。
創業者が保有する少数持分の譲渡を基本とし、買い手企業との事業シナジーや提携内容によっては、最大49%までの株式取得について協議可能です。
売上高
429496万円
月間売上
14370万円
月間営業利益
1065万円
年間利回り
3.2%
月間PV数
0
月間UU数
0
会員数
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メール到達数
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商品点数
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サーバー維持費
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仕入れ
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広告・販促費
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人件費
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その他
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運用コスト合計
13305万円
運用開始時期
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サイト運営業務(内容)
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サイト運営業務(時間/月)
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譲渡理由
創業者高齢のため
譲渡先の希望
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掲載プラン
仲介プラン
購入者への質問
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譲渡対象物
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その他コメント
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アピール内容
1.東南アジアで確立されたブランド力
長年の事業実績を持ち、現地の若年層や中間・富裕層を中心に高い認知を有しています。中価格から高価格帯のプレミアムブランドとして、独自のポジションを確立しています。
2.150店舗超の販売ネットワーク
主要都市を中心に直営店舗を展開しています。店舗網に加えて、現地大手企業グループの小売・物流基盤を活用できる点も強みです。
3.高い収益性
直近期の売上高は80億~100億円、EBITDAは10億~20億円の水準です。店舗拡大とともに利益率も改善しています。
4.垂直統合型の事業モデル
原材料の調達・加工から商品開発、店舗・小売販売までを一貫して手掛けており、品質管理とブランド価値を維持しやすい事業構造です。
5.小売商品・RTD分野の成長余地
店舗での飲料販売だけでなく、スーパーマーケットやEC向けのRTD飲料、茶葉、コーヒー豆、ギフト商品なども展開しています。
6.海外展開の可能性
東南アジア周辺国や北米での展開を検討しており、日本を含むアジア地域への出店・商品販売にも成長余地があります。
7.経験豊富な経営チーム
グローバルカフェチェーンや現地大手飲食ブランドでの経営・店舗運営経験を持つ人材が経営に参画しています。
✳︎年間売り上げは115億円規模ですが、取得が15%のみなので利回り計算のために月売上と利益を15%で調整しております。
公募価格400,000万円