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あなたの立場を選んでください
MANDAは、買い手・売り手・M&Aをサポートする専門家の3つの立場で使えます。選ぶと、ガイドがあなた向けの内容に絞り込まれます。
絞り込みはサイドバーの「表示する立場」からいつでも変更できます。「すべて」に戻すと全セクションが表示されます。
MANDAとは
複数のM&Aサイトに散らばった案件情報を集約し、ひとつの画面でまとめて探せる「M&Aの検索エンジン」です。ここが他のM&Aサイトとの一番の違いです。
ふつうのM&Aサイト
サイトごとに登録して、1つずつ探し回ることに
MANDA
掲載中の19,000件以上のM&A案件には、さまざまなM&AサイトからMANDAが収集した案件と、MANDAに直接掲載された独自案件の両方が含まれます。独自案件には「MANDA登録」マークが付いており、検索時に絞り込むこともできます。
MANDA独自案件には「MANDA登録」マークが付きます
できること・ご注意
はじめる前に、MANDAでできることと、気をつけたい点を整理します。
✅ できること
- 案件の検索・閲覧(登録なしでも可)
- 買収ニーズの登録でオファーを受け取る
- 売り案件の匿名掲載
- 案件への問い合わせ・交渉の申し込み
- 専門家によるクライアント支援での利用
- IM作成・DD・企業価値算定などのAIツール(10回まで無料)
- 反社チェック(10回まで無料)
- アドバイザーへの無料相談
⚠️ ご注意
- 問い合わせ・交渉には無料の会員登録が必要です
- 詳細情報は交渉が進んだ段階で段階的に開示されます
- 掲載件数・料金・機能は変更される場合があります
- 最終的な契約内容は当事者間・専門家とご確認ください
安心してご利用いただくために — 売り案件は匿名で掲載され、社名などの特定情報は売り手が開示すると決めるまで公開されません。詳細情報は秘密保持契約(NDA)を結んだうえで段階的に開示する流れが基本です。相手の信頼性が気になるときは反社チェックで確認でき、迷ったらアドバイザーに無料で相談できます。
会員登録(3ステップ)
検索や閲覧は登録なしでできますが、問い合わせ・交渉・掲載には無料の会員登録が必要です。⏱ 目安 約2分
✓ 費用は一切かかりません ✓ 登録すると案件への問い合わせ・交渉ができるようになります
M&Aで会社・事業を買う流れ(4ステップ)
むずかしい設定は不要です。次の4ステップで、気になる案件への問い合わせまで進められます。
問い合わせ・交渉
案件に問い合わせ、交渉を申し込みます。売り手とのやり取りが始まります。
情報開示して成約
交渉が進むと詳しい情報が段階的に開示され、専門家の支援を受けて成約を目指します。
M&A案件を検索する方法
トップの検索窓から、目的の案件を素早く見つけられます。⏱ 目安 約30秒
- キーワード検索 — 事業内容や業態などの言葉で探せます。
- エリア別 — 北海道〜九州・沖縄のエリアから絞り込めます。
- 業種別 — IT・製造・小売など18業種のカテゴリから辿れます。
- テーマ別 — 居抜き・事業承継・黒字企業・スモールM&Aなどのテーマからも探せます。
トップページの検索窓。エリア・業種・テーマからも辿れます
案件を見るだけなら会員登録は不要です。問い合わせたい案件が決まったら、そのタイミングで登録すれば大丈夫です。
案件の見方
案件ページには、検討に必要な概要が匿名で掲載されています。
- 業種・エリア — どんな事業か、どの地域かの目安。
- 事業概要・希望条件 — 譲渡の背景や希望する進め方。
- 規模の目安 — 売上・譲渡希望額などの概算(案件により異なります)。
- 掲載元 — どのM&Aサイトの案件かが表示されます。MANDA独自案件は「MANDA登録」。掲載元によって問い合わせ方法が変わります。
検索結果。一覧から選ぶと案件情報の詳細を確認できます
掲載段階では会社が特定される情報は伏せられています。より詳しい情報は、交渉が進んでから段階的に開示されます。
案件への問い合わせ・交渉の進め方
気になる案件が見つかったら問い合わせます。案件のタイプによって、問い合わせ先が変わります。⏱ 申し込みは約2分
🟢 「MANDA登録」の案件
- 案件ページの「交渉を申し込む」ボタンを押す
- そのままMANDA上で売り手とやり取り
- 無料の会員登録が必要です
🌐 他サイトから収集した案件
- 案件ページの「掲載元で見る」ボタンを押す
- 掲載元のM&Aサイトに移動して問い合わせ
- 掲載元サイトの利用条件に従って進めます
どちらのタイプでも、進め方に迷ったらMANDAのアドバイザーに無料で相談できます。
MANDA登録案件の交渉は、次の3ステップで進みます。
やり取りする
売り手とMANDA上でコミュニケーションを進めます。
検討を深める
必要に応じてNDAを結び、詳細情報の開示を受けて検討します。
買収ニーズを登録してオファーを受け取る
買収したい業種・エリア・予算を登録しておくと、あなたのニーズが全国の売り手企業とM&A業者に届き、売り手側からオファーが届きます。自分で案件を探し回る必要がありません。⏱ 登録は約2分
- 希望する業種・エリア・予算などの条件を登録します。
- 条件を見た売り手やM&A業者から、マッチする案件の提案が届きます。
- 掲載も成約料も無料です。
買収ニーズを掲載すると売り手からオファーが届きます
✓ 掲載料・成約料0円 ✓ 匿名で掲載できます
会社・事業の売り案件を掲載する方法
売り案件掲載(無料)から登録します。会社が特定されないよう匿名で掲載でき、全国の買い手企業とM&A支援機関からオファーが届きます。⏱ 登録は約1分
売り案件の掲載は無料・匿名。掲載料も成約料も0円です
✓ 登録は約1分 ✓ 掲載料・成約料0円 ✓ 社名は開示すると決めるまで公開されません
掲載は匿名。周囲に知られずに買い手を探せます。掲載料も成約料も無料です。
打診を受ける・交渉
掲載後、条件に関心を持った買い手から問い合わせ・交渉の申し込みが届きます。
- 買い手からの打診はプラットフォーム上で受け取れます。
- 関心の高い相手を選び、やり取りを進められます。
- 相手や進み具合に応じて、開示する情報の範囲を調整できます。
打診してきた相手が信頼できるか気になるときは、反社チェックでAIによる一括調査ができます(10回まで無料)。
情報開示とNDA(秘密保持契約)
交渉が進んだら、秘密保持契約(NDA)を結んだうえで、必要な範囲の詳細情報を開示します。
- 事業内容・財務などの詳細は、段階的に開示します。
- NDAを結ぶことで、情報の取り扱いを守った状態で共有できます。
- どこまで開示するかは、交渉の進み具合に合わせて判断できます。
重要な情報の開示は、相手の本気度やNDA締結を確認したうえで慎重に進めてください。判断に迷うときはアドバイザーに相談できます。
専門家としての使い方
税理士・会計士・弁護士・金融機関・M&A仲介/FAなど、クライアントのM&Aをサポートする専門家の方もMANDAを利用できます。買い手のお手伝いか、売り手のお手伝いかで使い方が変わります。
🔍 買い手のお手伝い
🏷️ 売り手のお手伝い
- 匿名掲載に向けて案件概要の作成を支援
- 打診への対応と相手の見極め(反社チェック)
- NDA締結と段階的な情報開示の設計
- 条件交渉から成約まで伴走
実務を支える3つのツールもあわせて使えます。
- M&A AIツール — IM作成・DD・企業価値算定など12種のAIツール。
- 反社チェック — 取引相手の風評・法的リスクを一括調査。
- ディールマネージャー — 交渉・書類・関係者のやり取りを案件ごとに一元管理。
会員登録は同じく無料です。案件の検索・閲覧は登録なしでも行えます。
MANDAの料金・手数料
中心となる機能は無料。有料サービスの料金は、各サービスの料金ページでご確認いただけます。
| サービス | 対象 | 料金 |
|---|---|---|
| 案件の検索・閲覧 | 買い手・専門家 | 無料 |
| 買収ニーズの登録 | 買い手・専門家 | 無料 |
| 問い合わせ・交渉の申し込み | 買い手・専門家 | 無料(要会員登録) |
| 売り案件の掲載(匿名) | 売り手・専門家 | 無料(掲載料・成約料とも0円) |
| M&Aアドバイザリー | 買い手・売り手 | 完全成功報酬 料金ページへ → |
| M&A AIツール | 全員 | 一部有料 料金ページへ → |
| ディールマネージャー | 全員 | 一部有料 料金ページへ → |
| 反社チェック | 全員 | 一部有料 料金ページへ → |
最新の料金・条件は各リンク先のページでご確認ください。
M&AのAIツールを使う
IM作成からDD、企業価値算定まで、M&Aの重い実務を12種のAIツールが肩代わりします。MANDAのアカウントでそのままログインでき、合計10回まで無料。⏱ IM生成は最短1分
- IM自動生成 — 会社URLと決算書PDFから、企業概要書をPowerPoint形式で作成。数日かかる作業が最短1分に。
- 簡易DDレポート — 書類と会社URLから、財務・労務・法務のリスクを一次調査。
- 企業価値算定 — DCF・EBITDAマルチプルなど4手法で自動算定。売却価格・買収価格の目線づくりに。
- ほか全12種 — M&A相性診断、スキーム提案、PMI計画書、契約書チェックなど。買い手・売り手・専門家のどの立場でも使えます。
✓ クレジットカード登録は不要 ✓ MANDAアカウントでそのままログイン
交渉が始まったら、ディールマネージャーも役立ちます。案件ごとに交渉・書類・関係者のやり取りを一元管理でき、複数案件が並行しても混乱しません。
反社チェックで取引相手を確認する
M&Aは、相手が信頼できるかの確認が第一歩。交渉相手や取引先に反社リスクがないか、AIが数分でレポートにまとめます。⏱ AIが数分でレポート
- 会社名ひとつで関係者まで — 役員・株主・グループ会社まで自動で展開して調査します。個人名でのチェックもできます。
- 公的DB+報道を横断 — 国交省ネガティブ情報や国税庁の法人番号システムなどの公的データベースに加え、全国紙・地方紙の報道を横断調査。
- 根拠まで追える判定 — 結果はOK・要注意・NGの3段階。判定根拠の参照元URLから一次情報まで確認できます。
- PDF出力 — レポートはPDFで保存でき、社内の稟議や記録にそのまま使えます。
✓ クレジットカード登録は不要 ✓ MANDAアカウントでそのままログイン
M&Aの相手だけでなく、新規取引先や採用候補者の確認にも使えます。反社チェック単体での利用も可能です。
M&Aアドバイザーに無料相談
はじめての方も、M&A認定アドバイザーに無料で相談しながら進められます。⏱ 申し込みは約1分
- 進め方・条件・契約について無料で相談できます。
- アドバイザリーは完全成功報酬制。成約まで費用はかかりません。
- 買い手・売り手のどちらもサポート対象です。
よくある質問
はじめて利用する方から多い質問をまとめました。
本当に無料で使えますか?
案件の検索・閲覧、買収ニーズの登録、売り案件の掲載はすべて無料です。M&Aアドバイザリーは完全成功報酬制で、成約するまで費用は一切かかりません。一部のM&Aツールやディールマネージャーには有料のものがあります。
会員登録しなくても案件は見られますか?
はい。検索や案件概要の閲覧は登録なしで可能です。案件への問い合わせや交渉の申し込みを行う際に、無料の会員登録が必要になります。
売り案件を掲載すると、会社が特定されませんか?
売り案件は匿名で掲載されます。会社の特定につながる情報は伏せたまま概要のみを掲載でき、詳細情報は交渉が進んだ段階で、秘密保持(NDA)などを結んだうえで必要な範囲だけ開示します。
士業・M&Aアドバイザーなどの専門家でも利用できますか?
はい。買い手・売り手のM&Aをサポートする専門家の方も、クライアントのための案件の横断検索や買収ニーズの登録、売り案件の掲載支援に利用できます。AIツール・反社チェック・ディールマネージャーも実務にご活用いただけます。詳しくは「専門家としての使い方」をご覧ください。
どんな案件が掲載されていますか?
全国19,000件以上のM&A案件が、IT・製造・小売など18業種にわたって掲載されています。さまざまなM&Aサイトから収集した案件と、MANDAに直接掲載された独自案件(「MANDA登録」表示)の両方があり、エリア別・業種別・キーワードで絞り込んで探せます。
買い手と売り手はどうやって出会うのですか?
買い手が検索や買収ニーズ登録を通じて関心のある案件に問い合わせ・交渉を申し込むと、売り手にその打診が届きます。そこからプラットフォーム上でやり取りを開始し、段階的に情報を開示しながら交渉を進めます。
仲介会社を通さなくても利用できますか?
はい。検索から問い合わせ・交渉まで、仲介会社を挟まずにご自身で進められます。ただ、条件面や契約で判断に迷う場面は必ず出てきます。そのときはアドバイザーの無料相談をお使いください。完全成功報酬制なので、相談だけなら費用はかかりません。
NDA(秘密保持契約)はいつ結びますか?
決まったタイミングがあるわけではありません。交渉が進み、財務など詳細な情報の開示を受ける段階で結ぶのが一般的です。詳しくは「情報開示とNDA」をご覧ください。
IM(企業概要書)はどこで見られますか?
掲載段階で公開されているのは匿名の概要のみです。IMなどの詳細資料は、交渉が進みNDAを結んだうえで売り手から開示を受ける流れになります。他サイトから収集した案件の場合は、掲載元サイトの手順に従ってください。
従業員や取引先に知られずに売却を進められますか?
売り案件は匿名で掲載され、社名など特定につながる情報は、ご自身が開示すると決めるまで公開されません。誰に・いつ・どこまで開示するかも交渉の進み具合に合わせて調整できるので、周囲に知られずに買い手を探せます。
売り案件の掲載期間はありますか?
ありません。期間の定めはなく、成約するまで掲載し続けられます。その間の掲載料も無料のままです。