スピードM&A30日以上前
【法務省告示校/無借金経営】東京23区の日本語学校の事業承継・M&A案件
東京都日本語学校従業員数 10〜49名
公募価格
3億8000万円~4億円
事業概要
外国人留学生を対象とした日本語学校事業です。 法務省の告示を受けており、海外からの学生募集が可能です。 株式譲渡希望です。 事業譲渡の場合、文科省のヒアリング面談を実施し、許認可を新たに取得する必要があり、そのハードルが非常に高くなっております。 一方で、本件は株式譲渡であるため、許認可は引き継がれ、許認可の再取得は不要となります。 ‐株式譲渡 ‐適正校2(2024年10月通知) (適正校=学生管理が適切であるとして、入国管理局に認められており、募集に有利な状態) ‐学校の運営は独立しており、自走可能な組織である ‐無借金である ‐管理体制が杜撰な日本語学校が多い中、人事労務財務等管理が整っている ‐学生紹介エージェントとの取引実績があり、募集基盤が安定している
案件情報
- スピードM&A手数料
- 案件掲載者
- 譲渡形式
- 株式譲渡
- 事業概要
- 外国人留学生を対象とした日本語学校事業です。 法務省の告示を受けており、海外からの学生募集が可能です。 株式譲渡希望です。 事業譲渡の場合、文科省のヒアリング面談を実施し、許認可を新たに取得する必要があり、そのハードルが非常に高くなっております。 一方で、本件は株式譲渡であるため、許認可は引き継がれ、許認可の再取得は不要となります。 ‐株式譲渡 ‐適正校2(2024年10月通知) (適正校=学生管理が適切であるとして、入国管理局に認められており、募集に有利な状態) ‐学校の運営は独立しており、自走可能な組織である ‐無借金である ‐管理体制が杜撰な日本語学校が多い中、人事労務財務等管理が整っている ‐学生紹介エージェントとの取引実績があり、募集基盤が安定している
- 従業員数
- 10〜49名
- 譲渡理由
- 事業の整理・集中のため