掲載日: 2021/03/30
京都の豆菓子製造販売会社の事業承継・M&A案件
京都府飲食料品製造
事業内容
■製品・サービス
豆菓子の製造販売。販路先は小売大手や卸売。
現在の販路はNDA締結後に開示ます。
■事業の強み・差別化ポイント
粗利が30%以上あることと創業から50年経過していることから知名度があることかと思います。
■顧客/集客方法
現在は紹介で大口を拡大できております。
営業担当者を置けばさらに拡大できると考えています。
■収益モデル
自社で製造販売。
輸出口座もありますが積極的には拡張できておりません。
■コスト
原材料の仕入れ。
■リソース(人材・設備・資金)
工場のスペース拡張余地に限界がきていることおよび機械の仕入れが一台1000万円することです。
あとはパートの採用などです。
■ビジネスモデルその他
製造して販売し、卸すというビジネスモデルです。
小売や自社ブランドによる展開などはやっていないため、やれる企業にはシナジーがあると思います。
譲渡形式
株式譲渡
譲渡対象資産
■譲渡対象資産
不動産
■譲渡対象資産(補足)
株式は1円。また債務の引き継ぎをお願いしたいのですが、債務超過のため個人で所有している事業所工場の土地建物もつけます。
事業概要
■製品・サービス
豆菓子の製造販売。販路先は小売大手や卸売。
現在の販路はNDA締結後に開示ます。
■事業の強み・差別化ポイント
粗利が30%以上あることと創業から50年経過していることから知名度があることかと思います。
■顧客/集客方法
現在は紹介で大口を拡大できております。
営業担当者を置けばさらに拡大できると考えています。
■収益モデル
自社で製造販売。
輸出口座もありますが積極的には拡張できておりません。
■コスト
原材料の仕入れ。
■リソース(人材・設備・資金)
工場のスペース拡張余地に限界がきていることおよび機械の仕入れが一台1000万円することです。
あとはパートの採用などです。
■ビジネスモデルその他
製造して販売し、卸すというビジネスモデルです。
小売や自社ブランドによる展開などはやっていないため、やれる企業にはシナジーがあると思います。
従業員数
5〜9名
譲渡理由
後継者を探している(事業承継)
案件概要補足
■どのような相手に譲渡したいか
販路は紹介で拡大でき、かつ資本を入れ機械を買えば(現在の粗利も30%台と高いのですが)さらに利益を伸ばすことが可能です。ただ数年前のトラブルで債務が増えてしまい、それが重荷となっている状況です。債務引き継ぎ後資本注入を行い、規模を拡大できる買い手様には向いている案件かと思いますのでぜひよろしくお願いします。ノウハウの提供は行いますので他業種からの参入でも構いません。
公募価格0円~100万円
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