掲載日: 2026/01/29

【好立地】軽井沢エリアで人気の大型店舗、パン工房付き物件の事業承継・M&A案件

長野県カフェ
事業内容
現在、長野県、軽井沢の隣町、御代田町家具、雑貨、飲食のお店を営んでおります 13年ほどお店を経営し、月に4000人ほどのお客様が訪る場所 弊社は家具、雑貨小売部門、コーヒー焙煎、カフェ部門 パン、お菓子製造販売、ランチ部門の 3つの事業を行なっております。 本件ではパン、お菓子製造販売、ランチ、食品、酒類小売部門を切り離し、 現在の土地と建物と設備と人員とのれん代を含めての譲渡として登録しております。 譲渡後、代表の私と妻はパン、お菓子製造販売、ランチ、食品、酒類小売部門部門以外の事業を継続しますが、 店舗はやらず、家具雑貨、コーヒー焙煎豆に関しては自宅兼事務所でネット販売をする予定です。 当該事業に関して役員以外のスタッフ5名を引き継ぐ予定です。 昨年のパン、お菓子製造販売、ランチ、食品、酒類小売部門の売り上げは年間2,400万円ほど、利益は350万円程です。 パンは冷凍パンの通販も好調で、月で15万円ほどの売上があり、 店舗販売以外で軽井沢のホテルやレストランに卸をしており、卸だけでも月50万ほどの安定した売り上げがございます。 負債は今回の事業譲渡には加えず、本業が引き受けます。 ワインソムリエであり、料理人でもあるパン職人が手がけるパンとお菓子のブランド パン職人でありながら料理人でもあるので、ランチのメニュー開発も行え、同じく急速冷凍機を導入しているため、ランチで提供するタルティーヌやパングラタンなど、冷凍でのオペレーションを可能にしています。 また、ワインとのマリアージュという観点から「午後焼きパン」というスタイルでお昼頃から焼きたてのパンを購入でき、夕方でも「パン飲み」のお供としてパンを購入できるという新たなニーズに訴求しております。 また、午後焼きというスタイル故、本来は過酷であるパン職人の働き方改革にも貢献しております。(基本勤務時間帯8:30~18:30) 加えて独自のおつまみも開発しており、 日持ちするアイテムとして、本店ではお土産需要がございます。 ビジネス戦略、ブランドのポテンシャルとしては下記のようなストーリーをイメージしております。 まずはバゲットチップスの専門店を駅中や人通りの多いストリートの 1坪ショップに出店、または催事やイベントに出店し、おつまみとブランドを認知していく。 同時に現在の店舗での店売り、ランチ営業を継続して行い、 冷凍パン、冷凍スープのオンラインストアも並行して行います。 認知が広まったところで、あらゆる市場リサーチの元、 午後焼きパンとワインバーの店舗を都内のオフィスエリアにOPEN、 東京に限らず、主要都市のオフィス街にも出店の可能あり、 軽井沢の本店との相互作用で安定したブランド戦略が期待できます。 (トリュフベーカリーやSAWAMURAのような)
譲渡形式
事業譲渡
譲渡対象資産
現在の土地と建物と設備と人員とのれん代を含めての譲渡 *土地の広さは宅地部分929㎡,雑種地508㎡ 建物は母屋が鉄骨で1Fが323㎡, 2Fが91㎡, 離れの小屋は木造で1F26㎡,2F20㎡,です。 近隣の土地が高騰しており、坪10〜15万円で販売されております。 建物もしっかりしており、改修を重ねておりますので、店舗としてのポテンシャルも高いです。 設備投資として改修や器具など総額で3000万円ほど投資してきました。 土地と建物、設備で1億5千万円の価値がございます。 のれん代を1500~2000万円で評価をお願いしたいと思っております。 負債額は0円 (法人としては負債がございますが今回の事業譲渡には加えず、本業が引き受けます。) 人員 役員以外のスタッフ5名
事業概要
現在、長野県、軽井沢の隣町、御代田町家具、雑貨、飲食のお店を営んでおります 13年ほどお店を経営し、月に4000人ほどのお客様が訪る場所 弊社は家具、雑貨小売部門、コーヒー焙煎、カフェ部門 パン、お菓子製造販売、ランチ部門の 3つの事業を行なっております。 本件ではパン、お菓子製造販売、ランチ、食品、酒類小売部門を切り離し、 現在の土地と建物と設備と人員とのれん代を含めての譲渡として登録しております。 譲渡後、代表の私と妻はパン、お菓子製造販売、ランチ、食品、酒類小売部門部門以外の事業を継続しますが、 店舗はやらず、家具雑貨、コーヒー焙煎豆に関しては自宅兼事務所でネット販売をする予定です。 当該事業に関して役員以外のスタッフ5名を引き継ぐ予定です。 昨年のパン、お菓子製造販売、ランチ、食品、酒類小売部門の売り上げは年間2,400万円ほど、利益は350万円程です。 パンは冷凍パンの通販も好調で、月で15万円ほどの売上があり、 店舗販売以外で軽井沢のホテルやレストランに卸をしており、卸だけでも月50万ほどの安定した売り上げがございます。 負債は今回の事業譲渡には加えず、本業が引き受けます。 ワインソムリエであり、料理人でもあるパン職人が手がけるパンとお菓子のブランド パン職人でありながら料理人でもあるので、ランチのメニュー開発も行え、同じく急速冷凍機を導入しているため、ランチで提供するタルティーヌやパングラタンなど、冷凍でのオペレーションを可能にしています。 また、ワインとのマリアージュという観点から「午後焼きパン」というスタイルでお昼頃から焼きたてのパンを購入でき、夕方でも「パン飲み」のお供としてパンを購入できるという新たなニーズに訴求しております。 また、午後焼きというスタイル故、本来は過酷であるパン職人の働き方改革にも貢献しております。(基本勤務時間帯8:30~18:30) 加えて独自のおつまみも開発しており、 日持ちするアイテムとして、本店ではお土産需要がございます。 ビジネス戦略、ブランドのポテンシャルとしては下記のようなストーリーをイメージしております。 まずはバゲットチップスの専門店を駅中や人通りの多いストリートの 1坪ショップに出店、または催事やイベントに出店し、おつまみとブランドを認知していく。 同時に現在の店舗での店売り、ランチ営業を継続して行い、 冷凍パン、冷凍スープのオンラインストアも並行して行います。 認知が広まったところで、あらゆる市場リサーチの元、 午後焼きパンとワインバーの店舗を都内のオフィスエリアにOPEN、 東京に限らず、主要都市のオフィス街にも出店の可能あり、 軽井沢の本店との相互作用で安定したブランド戦略が期待できます。 (トリュフベーカリーやSAWAMURAのような)
譲渡理由
会社・事業の成長のため
公募価格1億5000万円~1億7000万円

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