掲載日: 2024/12/09
【旧酒類販売免許あり】酒類・食品卸事業、不動産利回り事業の事業承継・M&A案件
関東飲食料品卸その他卸売
事業内容
酒類・食品卸事業をしております。
創業90年を超える元々スーパーと酒類・食品卸をしておりましたが、
現在は食品卸事業のみです。
卸先は介護施設、保育園など最低限のみ事業をしております。
譲渡形式
事業譲渡
譲渡対象資産
事業権利・許認可・ノウハウ・その他
事業概要
酒類・食品卸事業をしております。
創業90年を超える元々スーパーと酒類・食品卸をしておりましたが、
現在は食品卸事業のみです。
卸先は介護施設、保育園など最低限のみ事業をしております。
譲渡理由
新しい事業を立ち上げるため
案件概要補足
創業90年ですので旧酒類免許で古く事業範囲も広く展開できます。
食品卸事業は不要、旧酒類販売の事業のみでも構いません。
従業員はおりません。
■不動産について
・事業譲渡のみ場合は譲渡金額4000万円。
・法人保有の不動産(土地・建物)も含めての譲渡も可能です。
その場合は譲渡金額9500万円(応相談)
敷地面積は1000坪。
ご希望に合わせて相談可能です。
・金額根拠:来春から大手コンビニチェーンが入る予定(契約年数30年)ですので、
毎月の賃料などより算出をしております。
(10年ほどでペイし、それ以降は利益ますので利回りは相当良いです)
・今後、海外展開を考えられている方などにはオススメです。
公募価格4000万円~9500万円
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