掲載日: 2021/03/22
マーケティングオートメーション事業と中小WEB顧客約100社の事業承継・M&A案件
関東WEBサービス
事業内容
■製品・サービス
非常にシンプルな機能で構成したマーケティングオートメ-ションです。
中小企業でも使えるレベルを想定し、オプションで機能追加することで機能の高度化を加える仕様としてますので、
仕様のレベルをユーザーに合わせて変更可能です。
昨年1年かけて開発し今年からサービスを開始してます。また一部他社様にシステムをOEM提供を開始しました。
■事業の強み・差別化ポイント
15年程、中小企業向けにWEB開発、システム開発の事業を展開し、東京、神奈川、埼玉にバーチャルオフィスを利用して拠点を作り、
各拠点別の集客サイトを保有しております。サーバー、ドメイン等を管理している会社が約60社、
その他管理顧客としては100社程度を保有しております。ビジネスクレジット会社と提携し、初期費用不要のプランなども保有。
パートナースタッフを有効活用することで利益率を確保する組織を構築しております。
今後はマーケティングオートメーションを使い中小企業向けのWEBマーケティングを強化し、WEB開発事業との相乗効果を目指しています。
■顧客/集客方法
神奈川、埼玉にもバーチャルオフィスと各エリア別の集客サイトを活用し集客。現在はその他見積一括サイトも活用。
今後は中小企業に特化したマーケティングオートメ-ションを武器に集客効果を上げる予定。
またマーケティングオートメ-ションのOEMを進めた場合、そのOEM先との提携により開発案件の協業も模索する予定です。
■収益モデル
マーケティングオートメーションはアカウントの月額サブスプリクション型の収益モデル。
マーケティングオートメーションのシステムOEMに関しては、OEMの初期契約費用やカスタマイズ費用が収益になり、
OEMも2年更新なため2年毎の更新費用が収益になる。当然OEM先の顧客アカウントも月額サブスプリクションの収益モデルです。
■コスト
人件費はパートナー契約での人材契約活用で安価に抑え、WEB開発案件についての販促費は既存顧客の案件が多い月は不要。
既存顧客案件が無い場合は、月額10万円程度の販促費を利用。その他サーバー費用が毎月5万円程度が固定でかかります。
■リソース(人材・設備・資金)
パートナーエンジニア、パートナーデザイナー、等々10年以上契約しているリソースが豊富にあります。
社内にはWEBディレクターが社員で1名おります。ベトナム(ホーチミン)の会社と契約し(代表者は日本人)、
ベトナムとミャンマーにシステム開発の拠点を2年程前から行っております。システムの開発コストとしては大幅に抑えることあ可能。
■ビジネスモデルその他
譲渡後、運営に関わることも可能です。事業譲渡か会社譲渡のどの形にするかご相談はできます。
譲渡形式
事業譲渡
譲渡対象資産
■譲渡対象資産
営業権・FC、ノウハウ、ソフトウェア、ウェブサイト
■譲渡対象資産(補足)
マーケティングオートメーションのシステムのみの譲渡もあり
事業概要
■製品・サービス
非常にシンプルな機能で構成したマーケティングオートメ-ションです。
中小企業でも使えるレベルを想定し、オプションで機能追加することで機能の高度化を加える仕様としてますので、
仕様のレベルをユーザーに合わせて変更可能です。
昨年1年かけて開発し今年からサービスを開始してます。また一部他社様にシステムをOEM提供を開始しました。
■事業の強み・差別化ポイント
15年程、中小企業向けにWEB開発、システム開発の事業を展開し、東京、神奈川、埼玉にバーチャルオフィスを利用して拠点を作り、
各拠点別の集客サイトを保有しております。サーバー、ドメイン等を管理している会社が約60社、
その他管理顧客としては100社程度を保有しております。ビジネスクレジット会社と提携し、初期費用不要のプランなども保有。
パートナースタッフを有効活用することで利益率を確保する組織を構築しております。
今後はマーケティングオートメーションを使い中小企業向けのWEBマーケティングを強化し、WEB開発事業との相乗効果を目指しています。
■顧客/集客方法
神奈川、埼玉にもバーチャルオフィスと各エリア別の集客サイトを活用し集客。現在はその他見積一括サイトも活用。
今後は中小企業に特化したマーケティングオートメ-ションを武器に集客効果を上げる予定。
またマーケティングオートメ-ションのOEMを進めた場合、そのOEM先との提携により開発案件の協業も模索する予定です。
■収益モデル
マーケティングオートメーションはアカウントの月額サブスプリクション型の収益モデル。
マーケティングオートメーションのシステムOEMに関しては、OEMの初期契約費用やカスタマイズ費用が収益になり、
OEMも2年更新なため2年毎の更新費用が収益になる。当然OEM先の顧客アカウントも月額サブスプリクションの収益モデルです。
■コスト
人件費はパートナー契約での人材契約活用で安価に抑え、WEB開発案件についての販促費は既存顧客の案件が多い月は不要。
既存顧客案件が無い場合は、月額10万円程度の販促費を利用。その他サーバー費用が毎月5万円程度が固定でかかります。
■リソース(人材・設備・資金)
パートナーエンジニア、パートナーデザイナー、等々10年以上契約しているリソースが豊富にあります。
社内にはWEBディレクターが社員で1名おります。ベトナム(ホーチミン)の会社と契約し(代表者は日本人)、
ベトナムとミャンマーにシステム開発の拠点を2年程前から行っております。システムの開発コストとしては大幅に抑えることあ可能。
■ビジネスモデルその他
譲渡後、運営に関わることも可能です。事業譲渡か会社譲渡のどの形にするかご相談はできます。
譲渡理由
新しい事業を立ち上げるため
案件概要補足
■譲渡理由(補足)
マーケティングオートメーション事業を引き継ぎ成長させてほしい
■どのような相手に譲渡したいか
マーケティングオートメーションの事業に興味がある会社様。その他契約エンジニア4名、契約デザイナー等々とベトナムとミャンマーでシステムのオフショアパートナーと過去2年間の開発実績があります。
■譲渡内容その他
スピーディに話を進めたいです
公募価格300万円~1000万円
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