掲載日: 2024/06/26
自走可能な沖縄リゾートホテル1室の運営権の事業承継・M&A案件
沖縄県ホテル
事業内容
インバウンドが戻りつつある沖縄の旅館業案件になります。
今後、海外利用客が多く見込まれていて期待の物件になります。
またコンドミニアム(家具家電付き)の作りの為、家族連れや友人などがロングステイで宿泊することが多いです。
室内に配備している家具家電はそのまま譲渡させていただきますので、購入者は現場に行かず直ぐにスタートが出来ます。
また、旅館業申請の為365日運営が可能です。
運営は運営代行会社が行いますので、全国どこにお住まいでも事業オーナーになれます。
譲渡形式
事業譲渡
譲渡対象資産
設備,在庫,営業権・FC,特許,ノウハウ,ソフトウェア,ウェブサイト・アプリ,SNS/ECアカウント(譲渡可能な旨を運営会社に確認済み)
事業概要
インバウンドが戻りつつある沖縄の旅館業案件になります。
今後、海外利用客が多く見込まれていて期待の物件になります。
またコンドミニアム(家具家電付き)の作りの為、家族連れや友人などがロングステイで宿泊することが多いです。
室内に配備している家具家電はそのまま譲渡させていただきますので、購入者は現場に行かず直ぐにスタートが出来ます。
また、旅館業申請の為365日運営が可能です。
運営は運営代行会社が行いますので、全国どこにお住まいでも事業オーナーになれます。
譲渡理由
会社・事業の成長のため
案件概要補足
沖縄県中心地にあるホテルコンドミニアムです。
賃料7.5万円/月でホテル1部屋の事業権を譲渡になります。
一般的に宿泊施設を運営する場合、物件購入には高額な初期費用と運営費用、維持費が発生し
【売上】ー【経費】=【利益】で経費が売上を上回る場合に赤字になるリスクが生じますが本件は赤字が生じる場合でも賃料(7.5万円)以上の赤字はございません。
ホテルは全32室あり、ホテル全体の売上を32室で分配するモデルとなっておりますので、部屋によって売上が左右する事はございません。
例)一棟の売上640万円の場合...
640万円÷32室=20万円(1室当の売上)
20万円がオーナー様の売上になります。
・初期費用
運営権220万円
前家賃7.5万円(税込)のみ
仲介手数料
敷金
礼金
保証金はございません。
運営コストも家賃7.5万(税込)のみになります。
また、新しく運営代行業者が東京都の会社に変わりましたので、今後売上は伸びていく予定です。
※オーナー様は年に2回まで無料で宿泊が可能です。
公募価格220万円~
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