【事業譲渡】都内のホームフィットネス器具ブランド事業の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東京都·スポーツ用品
2000万円
終了30日以上前
【⼤型ショッピングモール出店】雑貨や家具を扱う店舗運営事業の事業承継・M&A案件
スピードM&A·関西·雑貨小売家具
1150万円~
終了30日以上前
海外エリアで人気のダイビングショップの事業承継・M&A案件
スピードM&A·海外·スポーツ用品
3000万円~4000万円
終了30日以上前
自社アウトドアブランドのEC・小売事業の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東北·雑貨小売スポーツ用品
3200万円~
終了30日以上前
秋葉原/ポケカ強め/買取基地/トレカ売買店舗/在庫・仕入先・の事業承継・M&A案件
スピードM&A·東京都·ゲーム
1900万円~2000万円
終了30日以上前
スピードM&A30日以上前
【事業譲渡】都内のホームフィットネス器具ブランド事業の事業承継・M&A案件
東京都スポーツ用品
公募価格
2000万円
事業概要
■ビジネスモデル ・事業内容 コロナ禍で急成長中のホームフィットネスカテゴリーに属するフィットネス器具を2018年より販売しております。 合計販売台数は全世界40万台以上、日本でも1.5万台以上の販売実績があります。 年度別 売り上げ合計 ー2019年 28,561,916円 ー2020年 127,083,185円 ー2021年 57,566,497円 販売経路はBtoCで自社ECサイト、Amazon、BtoBで楽天、Yahoo、大手家電量販、百貨店、スポーツショップ、大手パーソナルトレーニングサービス企業、フィットネスジムなど様々。 商品の販売とオンラインサロン事業を組み合わせて、定期的にトレーニング動画をお客様にお届けしております。トレーナー向けの認定制度もあります。 ・商品、サービスの特徴 ホームフィットネス器具の販売及び販売後のフォローアップとしてyoutubeチャンネル(登録者4500人 180本以上アップ)にてトレーニング動画の配信、オンラインサロンにてLIVEワークアウト(月1回)を提供しております。 多種多様な使用方法がありますので、購入者に飽きずに使用してもらうためのサービスの提供を心がけております。 BtoB販売では大手フィットネス企業でも販売しており、そのほかにも家電量販店や百貨店、スポーツ用品店での取扱がございます。 また、パーソナルトレーナー向けの認定制…
案件情報
- スピードM&A手数料
- 案件掲載者
- 譲渡形式
- 事業譲渡
- 譲渡対象資産
- ■引継ぎ資産 自社ECサイト、Amazonアカウント、Youtube等のSNSアカウント、商品在庫等
- 事業概要
- ■ビジネスモデル ・事業内容 コロナ禍で急成長中のホームフィットネスカテゴリーに属するフィットネス器具を2018年より販売しております。 合計販売台数は全世界40万台以上、日本でも1.5万台以上の販売実績があります。 年度別 売り上げ合計 ー2019年 28,561,916円 ー2020年 127,083,185円 ー2021年 57,566,497円 販売経路はBtoCで自社ECサイト、Amazon、BtoBで楽天、Yahoo、大手家電量販、百貨店、スポーツショップ、大手パーソナルトレーニングサービス企業、フィットネスジムなど様々。 商品の販売とオンラインサロン事業を組み合わせて、定期的にトレーニング動画をお客様にお届けしております。トレーナー向けの認定制度もあります。 ・商品、サービスの特徴 ホームフィットネス器具の販売及び販売後のフォローアップとしてyoutubeチャンネル(登録者4500人 180本以上アップ)にてトレーニング動画の配信、オンラインサロンにてLIVEワークアウト(月1回)を提供しております。 多種多様な使用方法がありますので、購入者に飽きずに使用してもらうためのサービスの提供を心がけております。 BtoB販売では大手フィットネス企業でも販売しており、そのほかにも家電量販店や百貨店、スポーツ用品店での取扱がございます。 また、パーソナルトレーナー向けの認定制度を設けているため、ブランド認定のトレーナーを60名ほどいる状況でございます。 ・顧客、取引先の特徴 30〜50代の男性を中心に購入いただいております。 販売の8割が自社ECサイトになります。その他、ECやBtoBでは大手量販店でも取り扱っていただいております。 BtoCとBの割合は8:2ほどになります。 ・従業員、組織の特徴 社員1名+外注5名にて全て回しておりますので、SNS運営やコンテンツ撮影など、そのままの仕組みを引き継ぎ可能です。 ・強み、アピールポイント 商品を販売するだけではなく、販売後のコンテンツが多くございますので類似品が出てきても簡単に真似されることがないかと思います。 すでにメディア等でも多く露出している商品となりますので認知度も上がっている状況となります。 ■希望売却価格 2,000万円 ■売却スキーム 事業譲渡 ■売却理由、経緯 譲渡理由としては、弊社のリソース不足と運営体制の変更になります。1点懸念としては現在アメリカ本社は運営しておらず日本独自で中国工場より商品を仕入れ販売をしている状況になっております。そのため現状ブランド名を販売し続けても良いのですが、新商品の開発などを考えると新しいブランドにリブランディングをすることも検討していくのが良いと考えております。その点を踏まえて興味のある企業様を探しております。
- 譲渡理由
- 事業の整理・集中のため