スピードM&A30日以上前
【ベビー&ママさん】向けファッション・雑貨EC事業の事業承継・M&A案件
京都府ECサイトSNSアカウントアパレル小売
公募価格
110万円~120万円
事業概要
【事業内容】 本事業は Instagramを活用した集客 により、ベビー用品(子供服・おもちゃ・雑貨)を販売する D2C型ECブランド です。 Instagramでの情報発信を軸に、育児層をターゲットにしたオリジナルのベビーウェアや雑貨を販売しています。 公式SNSからの集客により、広告宣伝費なしで集客が実施でき、さらに自社仕入れ自社にて直接販売のため利益率が高い点が特徴です。 【ユーザー属性】 ・フォロワーの男女比 女性:83.6%(主にママ層) 男性:16.4%(ギフト需要・パートナー層) ・年齢層(全体比率) 35-44歳:29.6% 25-34歳:23.3% 45-54歳:23.8% 55-64歳:13.9% 65歳以上:4.7% 18-24歳:4.7% ・地域別フォロワー割合(主要都市中心) 横浜(20.9%)、大阪(17.6%)、名古屋(11.7%)、札幌(9.8%)、福岡(9.1%) 全国展開が可能なフォロワーベース ・顧客ニーズとブランドポジショニング プチプラブランド:品質やデザイン面が弱く、ギフト向きではない ハイブランド:価格が高く、日常使いには適さない 本ブランド:ギフトにも適しつつ、日常的に利用可能な価格設定 【商品】 ・ミドルエンド価格帯のベビー用品ブランド ・価格帯:3,000円〜4,000円前後 ギフト需要にも対応しつつ、日常使いも可能…
案件情報
- スピードM&A手数料
- 案件掲載者
- 譲渡形式
- 事業譲渡
- 譲渡対象資産
- ECサイト、SNSアカウント、各種ノウハウ(EC・SNS・仕入れ等) 引き継ぎサポート(期間はご相談させていただければと存じます。)
- 事業概要
- 【事業内容】 本事業は Instagramを活用した集客 により、ベビー用品(子供服・おもちゃ・雑貨)を販売する D2C型ECブランド です。 Instagramでの情報発信を軸に、育児層をターゲットにしたオリジナルのベビーウェアや雑貨を販売しています。 公式SNSからの集客により、広告宣伝費なしで集客が実施でき、さらに自社仕入れ自社にて直接販売のため利益率が高い点が特徴です。 【ユーザー属性】 ・フォロワーの男女比 女性:83.6%(主にママ層) 男性:16.4%(ギフト需要・パートナー層) ・年齢層(全体比率) 35-44歳:29.6% 25-34歳:23.3% 45-54歳:23.8% 55-64歳:13.9% 65歳以上:4.7% 18-24歳:4.7% ・地域別フォロワー割合(主要都市中心) 横浜(20.9%)、大阪(17.6%)、名古屋(11.7%)、札幌(9.8%)、福岡(9.1%) 全国展開が可能なフォロワーベース ・顧客ニーズとブランドポジショニング プチプラブランド:品質やデザイン面が弱く、ギフト向きではない ハイブランド:価格が高く、日常使いには適さない 本ブランド:ギフトにも適しつつ、日常的に利用可能な価格設定 【商品】 ・ミドルエンド価格帯のベビー用品ブランド ・価格帯:3,000円〜4,000円前後 ギフト需要にも対応しつつ、日常使いも可能なデザイン性の高いアイテム ・カテゴリー別の平均粗利率 ロンパース:74.0% ジャンプスーツ:68.2% オーバーオール:73.5% セットアイテム:62.4% その他:59.6% ・商社を介さず、中国・韓国から直接仕入れ ・高品質かつデザイン性の高いアイテムを、比較的安価に提供可能 ・現在の市場では、低クオリティ・低価格のブランドが多いため差別化できる ・今後の展開 ギフト需要の強化 & セット商品の販売開始予定 送料無料ラインの活用による客単価向上戦略 【販売方法】 集客:インフルエンサーのPRがメインになります。 販売:BASEにてECサイトを構築し、ECサイトにて販売しております。 商品:韓国および中国より仕入れを行っております。現在は行っておりませんが、OEM生産でオリジナル商品の生産も可能です。 【強み・特徴】 ・オーガニック集客が可能で、広告費を抑えた販売モデルを構築 ・高粗利率(平均60%以上)で、ビジネスとしての収益性が高い ・D2C市場のブルーオーシャンで、競争が少なく成長余地が大きい ・ギフト需要×日常使いのミドルエンド価格帯で独自ポジションを確立 ・1〜2名の少人数運営が可能な業務フローで、効率的なEC運営が可能 ・今後のギフト路線強化&セット商品展開でさらなる成長が見込める
- 譲渡理由
- 事業の整理・集中のため
- 案件概要補足
- ・注文〜配送までの作業を自動化 1〜2名の少人数運営が可能 通常のブランドは手作業が多いが、本ブランドは業務効率化済み ・送料戦略による客単価向上 発送料をやや高めに設定し、「送料を払うくらいなら追加購入しよう」という心理を活用 送料無料ラインを設けることで1人あたりの購入単価が高い傾向にある