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掲載日: 2021/03/22
終了

シニア向け相談窓口運営事業、シニア向け情報発信事業の事業承継・M&A案件

東京都その他
事業内容
■製品・サービス 【シニア向け相談窓口の運営】 都内百貨店で予約受付、スペース提供の上、週1回、対面方式での個別相談を行っています。 最近では、大手企業グループのシニア社員からの相談窓口(電話・メール)をトライアル受託。 回答内容は極めて高く評価されていますが、1名で運営しているため、受付態勢の脆弱さを指摘され、早急に他社の傘下に入り、態勢整備するよう、アドバイスされています。 なお、相談後、アライアンス先企業を紹介し、案件が成約した場合、紹介手数料を収受します。 【シニア向け情報配信】 リアルでのセミナー・イベントが中心です。シニアの会員・顧客等を抱える企業から予算をもらい、企画・催行を請け負うパターンと、大企業に広告代理店的に営業し、協賛金を集めて自主開催するパターンがあります。数多くの個別相談の実体験を踏まえた臨場感あふれる構成は、参加者にも主催者・協賛企業にも好評。自社書き下ろしの落語コンテンツについては、地方からも公演依頼があります。 ただ、非接触がマストのこれからの時代は、代替手段が不可欠。TV番組化の話もあり、現在計画を進めています。 また、2018年4月より夕刊紙に週1回1200字程度のコラムを連載しています。 ■事業の強み・差別化ポイント 【シニア向け相談窓口の運営】 上場企業から士業の事務所まで、数多くの企業から成るアライアンス網を構築しています。 「百貨店顧客から絶対にクレームが出ないように」という目線で選定していますので、クオリティ面も万全です。実際、3年間で1件もクレームはなく、百貨店も舌を巻いています。 【シニア向け情報発信】 企画力と文章力を背景とするアウトプット力が売りです。 また、大企業に訪問し、企画をプレゼンの上、しっかり協賛金を獲得するなど、相応の営業力もあります。 ■顧客/集客方法 相談窓口もセミナー・イベントも全て無料ですので、実はBtoBの収益構造です。 アライアンス企業は代表電話から電話したり、展示会で挨拶したり、百貨店に紹介してもらったりしながら、少しずつ増やしていきました。 媒体とのつながりは、面白いきっかけがあるのですが、ご興味を持っていただき、お会いしてくださった企業様にのみ、お話しします。 ■収益モデル 年会費ビジネスをされている企業の場合、付帯サービスとして、年会費を上げられるなら面白いと思います。100万人規模の会員がいらっしゃって、コールセンターがしっかりしていれば、紹介手数料だけで結構な金額になるかも知れません。 強力なメディアとコールセンターをお持ちであれば、同様に紹介手数料ビジネスが展開できます。 会員のつなぎ止めや新規会員の獲得に主眼を置き、本事業をコストセンターと割り切る考え方もあるかも知れません。 ■コスト ウィズコロナの時代に即応するための投資は必要だと思います(割と安いかも知れません)。 運営コストは、現代表理事1名分の人件費・交通費、Webサイト管理費くらいしかかからないと思います。 ■リソース(人材・設備・資金) 1名でやっている事業ですので、生身の人間である現代表理事に全てのリソースが集約されています。次の世代に残すためにも売却を急ぐ次第です。 ■ビジネスモデルその他 譲渡後、現代表理事を貴社グループの一員として温かく迎えていただき、引き続き経営に関与させていただくことが条件になります。
譲渡形式
事業譲渡
譲渡対象資産
■譲渡対象資産 ノウハウ、ウェブサイト ■譲渡対象資産(補足) 属人的なノウハウも多々ありますので、売却後も現代表を経営に関与させてください。
事業概要
■製品・サービス 【シニア向け相談窓口の運営】 都内百貨店で予約受付、スペース提供の上、週1回、対面方式での個別相談を行っています。 最近では、大手企業グループのシニア社員からの相談窓口(電話・メール)をトライアル受託。 回答内容は極めて高く評価されていますが、1名で運営しているため、受付態勢の脆弱さを指摘され、早急に他社の傘下に入り、態勢整備するよう、アドバイスされています。 なお、相談後、アライアンス先企業を紹介し、案件が成約した場合、紹介手数料を収受します。 【シニア向け情報配信】 リアルでのセミナー・イベントが中心です。シニアの会員・顧客等を抱える企業から予算をもらい、企画・催行を請け負うパターンと、大企業に広告代理店的に営業し、協賛金を集めて自主開催するパターンがあります。数多くの個別相談の実体験を踏まえた臨場感あふれる構成は、参加者にも主催者・協賛企業にも好評。自社書き下ろしの落語コンテンツについては、地方からも公演依頼があります。 ただ、非接触がマストのこれからの時代は、代替手段が不可欠。TV番組化の話もあり、現在計画を進めています。 また、2018年4月より夕刊紙に週1回1200字程度のコラムを連載しています。 ■事業の強み・差別化ポイント 【シニア向け相談窓口の運営】 上場企業から士業の事務所まで、数多くの企業から成るアライアンス網を構築しています。 「百貨店顧客から絶対にクレームが出ないように」という目線で選定していますので、クオリティ面も万全です。実際、3年間で1件もクレームはなく、百貨店も舌を巻いています。 【シニア向け情報発信】 企画力と文章力を背景とするアウトプット力が売りです。 また、大企業に訪問し、企画をプレゼンの上、しっかり協賛金を獲得するなど、相応の営業力もあります。 ■顧客/集客方法 相談窓口もセミナー・イベントも全て無料ですので、実はBtoBの収益構造です。 アライアンス企業は代表電話から電話したり、展示会で挨拶したり、百貨店に紹介してもらったりしながら、少しずつ増やしていきました。 媒体とのつながりは、面白いきっかけがあるのですが、ご興味を持っていただき、お会いしてくださった企業様にのみ、お話しします。 ■収益モデル 年会費ビジネスをされている企業の場合、付帯サービスとして、年会費を上げられるなら面白いと思います。100万人規模の会員がいらっしゃって、コールセンターがしっかりしていれば、紹介手数料だけで結構な金額になるかも知れません。 強力なメディアとコールセンターをお持ちであれば、同様に紹介手数料ビジネスが展開できます。 会員のつなぎ止めや新規会員の獲得に主眼を置き、本事業をコストセンターと割り切る考え方もあるかも知れません。 ■コスト ウィズコロナの時代に即応するための投資は必要だと思います(割と安いかも知れません)。 運営コストは、現代表理事1名分の人件費・交通費、Webサイト管理費くらいしかかからないと思います。 ■リソース(人材・設備・資金) 1名でやっている事業ですので、生身の人間である現代表理事に全てのリソースが集約されています。次の世代に残すためにも売却を急ぐ次第です。 ■ビジネスモデルその他 譲渡後、現代表理事を貴社グループの一員として温かく迎えていただき、引き続き経営に関与させていただくことが条件になります。
譲渡理由
会社・事業の成長のため
案件概要補足
■譲渡理由(補足) 人材、資金力に恵まれた企業の傘下に入り、事業を成長させたい。 ■どのような相手に譲渡したいか ・自社で数十万人規模の会員・顧客を有していて、年会費を徴収するビジネスをしている企業・シニア顧客の満足度向上目的で活用したい企業 ■譲渡内容その他 ウィズコロナの時代に即応したサービス内容に早期に改める必要があるため、スピードを重視します。
公募価格0円~100万円

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