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掲載日: 2024/05/23
終了
特許の事業化を目的としたAIシステムインテグレータ企業の事業承継・M&A案件
大阪府SIer
事業内容
【事業概要】
AIを応用したIOTやウエアラブルデバイスの企画・開発。
【事業の特徴】
・生データからのアルゴリズム作成や通信方法と処理などが得意。受託開発案件が多数。
・自社開発の専用デバイスでデータを取り、精度を高めて実証実験を行い開発期間を減らすことができる。
・電子部品の選定から、金型、樹脂成型、筐体設計、営業、知財考案までワンストップ。
・Pythonでクラウドを使わずに自然言語処理できるツールの作成実績あり。
・自社特許
1.第XXXXXXX号:SNSの誹謗中傷防止のためのもの。国内特許としては唯一
※カバーする範囲が広く、米国で特許取得すれば、多額のライセンス収入が期待できる。
※海外特許申請の優先権は2024年7月3日が期限。
2.第XXXXXXX号:熱中症検知デバイス
3.第XXXXXXX号:高齢者の虚弱検検知
譲渡形式
株式譲渡
譲渡対象資産
売却理由:資本獲得による事業拡大。取得した特許の事業化。
譲渡希望価額:2,300万円 ※株式譲渡価額+借入金返済額
事業概要
【事業概要】
AIを応用したIOTやウエアラブルデバイスの企画・開発。
【事業の特徴】
・生データからのアルゴリズム作成や通信方法と処理などが得意。受託開発案件が多数。
・自社開発の専用デバイスでデータを取り、精度を高めて実証実験を行い開発期間を減らすことができる。
・電子部品の選定から、金型、樹脂成型、筐体設計、営業、知財考案までワンストップ。
・Pythonでクラウドを使わずに自然言語処理できるツールの作成実績あり。
・自社特許
1.第XXXXXXX号:SNSの誹謗中傷防止のためのもの。国内特許としては唯一
※カバーする範囲が広く、米国で特許取得すれば、多額のライセンス収入が期待できる。
※海外特許申請の優先権は2024年7月3日が期限。
2.第XXXXXXX号:熱中症検知デバイス
3.第XXXXXXX号:高齢者の虚弱検検知
従業員数
1〜4名
譲渡理由
会社・事業の成長のため
公募価格2300万円
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